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2009/10/21(水) :『Heartsnative』スペシャルライブ 中継

萌え
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すでに「ファミ通.com」上では告知済みの件ですが、
来る10/24(土)、『秋葉原エンタまつり2009』にて、『Heartsnative』発売記念のスペシャルライブが開催されます!

……といっても、当ブログでの告知は募集期間中に間に合いませんでしたので、「ちょ、おまwwいま知ったし!」という方、「東京開催じゃ行けないよ!」という方へ朗報です!

10/24 19時より、ファミ通.comにて生放送(配信)が決定いたしました!!
※19時のライブ開演に先駆け、18時40分からテスト配信が始まりますので、気になる方は早めにチェックしてください!!


[ファミ通.com]初音ミクの音楽CD『Heartsnative(はつねいてぃぶ)』のライブイベントが配信決定!!


人数制限はございませんので、ぜひ周囲のみなさんへも伝えていただけたらと思います!
『Heartsnative』スペシャルライブが配信決定!! / Heartsnativeブログ

ライブの抽選募集してたのは知ってたけど、東京遠すぎて断念してたから、これは嬉しい!

みるくらりあっと2の前にMOSAIC.WAVのライブが見れるとは思わなかった!!
これは絶対見たい。


忘れないように予定書いとかないと。

2009/10/20(火) Heartsnative届いたー

萌え

Heartsnativeって何?

人とコンピューターは、もう仲良くなれましたか?

“人と機械の幸せな共存”を描き続けた MOSAIC.WAV と、「みくみくにしてあげる♪」の ika こと鶴田加茂、そしてご存じ電子の歌姫・初音ミクが結束!!

コンピューターの進化とともに成長してきた僕らの憧憬を描いた「電気の恋人」、コンピューターの気持ちを切なくもポップに歌い上げる「キミは何テラバイト?」、そしてミクの歌声を僕らに教えてくれた「みくみくにしてあげる♪」ほか、ミクが歌うべき名曲の数々がみ~ことミクたちの歌声でよみがえる! さらに、ミクのために書き下ろされた新曲3曲も加わって──。みんな、“みくみく×み~こみこ”にしてあげる♪【してやんよ】!!


2009年10月21日(水)発売

[初回限定版]2480円[税込み]/ PCCG-90035
[通常版]1980円[税込み] / PCCG-90036
→[Heartsnative]公式サイト
上記公式サイトでは、画面いっぱいのミクが目パチのアニメ付きでお出迎え。
凝ってるw

■販促PV


「Superluminal Ж MOSAIC.LIVE」で、このコラボCDの発売が発表されてすぐ予約してたのが発売日前日に届いたので、さっそく聴きまくって音の洪水にひたってます。

■Heartsnative(表)
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■Heartsnative(裏)
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■着せ替えジャケット(表)
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■着せ替えジャケット(裏)
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■DTM Magazine 2009.11(インタビュー記事有り)
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CDのブックレットでも、DTM Magazineのインタビューでも語られてるけど、これはホント、ミクに歌わせる事に意味がある楽曲達だわ。
MOSAIC.WAV初期の代表曲「電気の恋人」を聴いたときに感じた、かつてのパソコン少年が感じたあこがれじみた感傷をそのまま受け止められる存在は、やっぱり初音ミクだったんだろう。

アルバムを通して一貫した構成で、ラストのMimic me.に収束する。

ミクは人間の感情にあこがれ、み~こはミクの音程の正確さにあこがれ、お互い相手に近づこうとしてる、という曲想らしい。
み~ことミクの歌声が溶け合い、所によっては歌声が切り替わったところが分からないくらい音色が重なってる。
ジャケットイラストは、俺の妹がこんなに可愛いわけがないでブレイク中のかんざきひろ。
これもオリジナルの初音ミクより幼いイメージで、MOSAIC.WAVのカラーに近づいてる感じ。

今このとき、このコラボでしか生まれない音楽がここにある。


思ったよりおとなしめの選曲だったけど、買って良かった。

1: ise 『というわけでさっさと貴様も曲を作るのだ! 演歌を!』 (2009/10/21 16:39)

2009/10/12(月) そらのおとしもの

萌え
「『そらおと』の第1話を見て、"バカでエロいなぁ"と思ったみなさ~~~ん」

「第2話は、もっとひどいわよ~~~(微笑)」
五月田根 生徒会長からのお知らせです! - そらのおとしもの
本気でひどかった件。

いや、原作連載時に読んでたし、内容もだいたいそのまんまだから想定の範囲内のはずだったんだが、アニメスタッフの悪のり具合がそんなのかるく超越してたw
マンガでもヒドかった鳥?の群れが天翔るシーンが、見事に再現。
こんなん絶対噴くわwww

……で、ここまでやっても、ここからの超絶鬱展開と相殺しきれるかちょっと心配。
バカも鬱も半端無いからなぁ。

同じ超バカ&超エロ&超鬱作品のエデンズボゥイはなんとか上手く完結させられたけど(最終回もそれ全部詰め込んで、ヨルンの「セックスしたい!」の名言を遺した感動の大団円w)そらのおとしものアニメ版はどうなるか?
鬱展開から先、みんながついてける展開を期待したい。

2009/10/01(木) 2009-10-01

萌え
ちんこマンガ2つ

コミックガムで始まった新連載の片方がヒドイ件。
柿沼秀樹(原作)、長谷川光司(マンガ)
『トーキョー・リトル・ガナーズ』

銃の携帯が許可されるようになった日本のお話し。
コンビニ強盗が、店内にいた老若男女全員から銃を突きつけられて失敗するシーンから始まる。
中学校の登校シーン。校内持ち込みを禁止された重火器を取り上げられる女子中学生。
場面変わって、野良猫を拳銃で遊び半分に撃つ小悪党ども。
小物らしく、最近正義のGunnersを気取ってる 謎の少女たちを倒して名を挙げようとする。
手始めに、下校中に寄ったハンバーガー屋の注文をすり替えて、猫の頭部入りバーガーに……ってどうやったんだよそれww
っていうか、謎の美少女Gunnerじゃなかったんですか? いきなりばれてるし。
で、その「挑戦状」にぶちぎれた「千人切り」の人が、大活躍。
"Gunner"なのに"千人切り"の二つ名が付いてる理由は、話中で語られるように、チームプレイと電子戦からめた連係プレーで追いつめた小悪党を、格闘術だか拳法だかでボコボコにしたあと、ナイフでチンコを切り取っちゃうところかららしい。
………千本切りの間違いじゃね?
チンコ斬ってそのまま放置とか、普通に死ぬわw
て、これぶっちゃければ「14歳の美少女Gunner達が、街の軽犯罪者を猟奇的に惨殺してまわるマンガ」だよな?
なんかアレだね。正直ドン引いた。
コミックヴァルキリーあたりに連載されてそうな内容。
原作者が男性の居ない世界を描いた「ガルフォース」の小説の人だから少女たちの描写は見事で、その点では基本は面白い話になりそう。


あと、もう一個最近新連載始まったちんこマンガといえば(ひどいジャンル分けだw)、タイトルも掲載誌も忘れたけど、あこがれの同僚と同じ姿のアンドロイドが、そのアンドロイドの造物主であるチンコ型ロボット(見た目大人のオモチャw)の話。
たしか、ヤングアニマル嵐か、月刊ヤングキングか、コミックガムかのどれか。
こちらは、すでに人口調整が機械で行われるようになり、人工授精で事足りるようになって、男が要らなくなった未来からアンドロイド嫁が送られてくる話。
いろいろ酷いな! どこから突っ込んだものやらww
なおアンドロイドにアレが付いてないんで、そういう機能が付いてる某ユリアとはその点ちがうらしい。

2009/09/30(水) チケットゲット!

萌え
11月29日(日曜)大阪で行われるLive
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のチケット4枚ゲット!

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なんかすでに1334番とか出てるんですがwww

オールスタンディングだから、あんまり番号関係ないけど。
  • ave;new feat.佐倉佐織
  • MOSAIC.WAV
  • 桃井はるこ
  • Little Non
と、電波ソングというジャンルを代表する凄い面子。
これは行くしかないっしょ。