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なんにもない、なんでもない

2010/01/24(日) 中日新聞 朝刊 伊勢志摩版 1/24

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映画試写会の模様が掲載されてた。
いよいよ3月27日から(全国では4月3日から)公開ですね。
清渓橋の欄干の前で、映画化の話を聞いたときは年間数百・数千の映画化企画の話が持ち上がってそのうち実際に取り始めるのは一握りの作品だけ。
さらに完成して上映まで持っていける作品も少ない、という現実をアニメ・実写にかかわらず知ってるだけに、ここまで来ただけで奇跡をまのあたりにしてる気分。

この映画が成功して、次につながってくれればいいですね!


まぁ、私が次、といえば実写映画の続編じゃなく、「アニメ2期」なんですけどねw
こっちこそ、奇跡が起きない限り無理かw

1: いもかりんと 『行けるように調整できたら良いのですがね。』 (2010/01/24 14:23)

2: いもかりんと 『行けるように調整できたら良いのですがね。』 (2010/01/24 14:23)

3: 樋河 『こんにちは。突然のコメント失礼します。 WebサイトにLinkさせてもらっていますイセシマンの樋河と申します。 “次につながる...』 (2010/02/01 12:40)

4: なぁ↓@iAK? 『>樋河さん 映画が伊勢市で撮影された、上映された、だけで終わるのは勿体ないです。 映画は映画で虎視眈々と2作目を狙って欲しいけど...』 (2010/02/02 17:16)

2010/01/08(金) 中日新聞 朝刊 伊勢志摩版

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1: sousui 『 なぁ↓さんこんばんは。  先日自利利他さんのブログで、三重テレビのインタビューに 理事長が出ているのを、なぁ↓さんに発見された...』 (2010/01/21 20:32)

2: sousui 『 なぁ↓さんこんばんは。  先日自利利他さんのブログで、三重テレビのインタビューに 理事長が出ているのを、なぁ↓さんに発見された...』 (2010/01/21 20:34)

3: なぁ↓ 『残念ながら、録画失敗してました。 だれかアップしてくれないかな?』 (2010/01/23 9:50)

2010/01/08(金) 1月月初め分

ラノベ
1月月初めに買ったラノベ(一冊だけ先月発売分)
届いたので、撮影ブース組み立てて撮影。

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  • 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(5)/伏見つかさ/電撃文庫
  • れでぃ×ばと!(10)/上月司/電撃文庫
  • オオカミさんとおかしな家の住人たち/電撃文庫
  • Baby Princess(3)/公野櫻子/電撃文庫
  • さくら荘のペットな彼女/鴨志田一/電撃文庫
  • 三流木萌花は名担当!(2)/田口一/MF文庫J
こうして並べて書いてみると、6冊中4冊作者名がなまえの部分がかぶってることに気づいた(たんなる偶然です)
ずっと気に入って買ってるシリーズもの「俺妹」「れでぃ×ばと!」「オオカミさん」だけど、そのうち「れでぃ×ばと!」が今期アニメスタート。
「オオカミさん」は待望の、そして意外なアニメ化決定!
のこる「俺妹」は、なぜかアニメ化の報は今回も無くCDドラマ化が決定。
「俺妹」に関しては、「バカテス」みたくじっくりアニメ化の下地作ってるような気がする。
フィギュア化→CDドラマ化→ときて、次がアニメ?それともラジオドラマ??
ていうか、801ちゃんの応援帯、意味わかんない。
いままで妹系キャラだったのに、たんなる腐女子じゃん?かんけーねぇ!
とりあえず、ドラマCDは予約した。

『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』 ドラマCD 【予約】|電撃屋
http://dengekiya.com/p/4942330700518/?aid=SiteTOPcnt_OreImoutoDCD

どうせまた、買えなくなってから後悔するだろうから、先に買って後悔することにする。

そうそう、「オオカミさん」のアニメ化、超うれしい。
童話を元にしたわりと正統派な、悪くいえば地味な話で、ラブコメとしても初心すぎる話で、でもファンはがっちりついてるというシリーズなので、このアニメ化を期にもっと多くの人にオオカミさんの魅力を知ってほしいところ。
作中おおかみさんの魅力に気づいていった一般生徒たちのごとく。
「うなじ」さんの繊細なイラストが、アニメでどう表現されるか、心配だけど楽しみ。

Baby Princessは、同名の雑誌企画の小説化もの。
突然19人の姉と妹ができてしまった少年の物語。
……と、かのSister Princessさえはるかに凌駕する異空間作品。
トゥルー家族と称されるその大家族ならではの話は、ここでしか読めない。
ある意味文学の最先端を行っちゃってる作品なんじゃなかろうか?

「三流木萌花は名担当!」は、編集者ものの続編。
これと同時期にほかの文庫でも2冊ばかり女性編集者と男性小説化の話読んだような?
タイトル思い出せないけど。
内容自体は、よくあるタイプの話で、1巻はそのステロタイプをラノベに置き換えただけの内用だった覚えが。
2巻で殻を破ってくれることを期待して買ってみた。

新規開拓は、「さくら荘のペットな彼女」。
この作者の本は、Kaguyaが気になったけどまだ読んだことがない。
なんとなく分厚いけどサラッと読めそうな気がしたので、鴨志田一という作者の文章を知るために買ってみた。
これが気に入ったら、Kaguyaも買ってみよう。

このほか、買わなかったけど、今月の電撃文庫の新刊だと

らぶちゅー!-僕が女教師!?- / 風見潤
赤の9番【隷従】 / 相原あきら
A=宇宙少女^2×魂の速度/日野一二三

あたりが気になった。

「らぶちゅー!」は、男子教師の股間の性器が、3人の女生徒の策略でプレーリードッグにされちゃう話。
これどう見ても電撃文庫じゃなく、二次元ドリーム文庫あたり向きのネタだな。

これも漫画では良くある話。
最近だと同じように女の子の貞操守るためとしても、逆に女の子につけちゃうタイプの話が主流か?
才谷ウメタロウ「ギジポコ」
陽気婢「ドクター&ドーター」
みたく。


最近、ラノベも簡単に長期シリーズ化するようになって、読みたいシリーズも全部を負うことが不可能になってしまってる。
大人買いしても、読む暇が無い。
年中暇してる私からしてそうなのだから、ふつうの人はどうしてるんだろ?
やっぱり、書店ランキングの1位とかだけ読むとかなのか?
そうすると新人が育たないよなぁ。
昔に比べ、読みたい作品が増えた反面、そういう点では残念。


#追記
電撃の缶詰に、映画「半月」の橋本紡の推薦文が掲載されてる。

#追記2
「俺妹」読み終わった。
帯に801ちゃんな理由はちょっとわかった。
しかし、本文の内容からするとやっぱ無い、というか本文で「まがいもの」と801ちゃん的キャラ否定されてるよ。いいの?

2010/01/04(月) 今日の夕刊

ライトアップの記事が載ると聞いて買ってきた。

中日新聞夕刊3面
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なんか先月の記事の焼き直しっぽい

虎尾山再生計画&自利利他 本日2通目 「今日の中日新聞」
(2009/12/01)
http://jiririta.blog52.fc2.com/blog-entry-449.html

写真も共通ですなw
今回は夕刊3面。

次は、1面?ww

1: sousui 『初めまして、sousuiです。 オフラインでは、元旦の夜に虎尾山の新登山口でお会いしましたが。12/31に馬子さんと一緒に頂上の...』 (2010/01/04 22:13)

2: なぁ↓@iAK? 『>sousuiさん コネクタ修復ありがとうございました! おかげさまで三が日中、無事点灯していました。 浜松方面へは、伊勢から自...』 (2010/01/08 14:17)

2009/12/23(水) 映画「半分の月がのぼる空」ロケ地を巡るツアー

映画公開を記念したロケ地巡りツアーが、体験型旅行商品を扱うトラベルサイト「旅の発見」で企画・募集されています。

映画および、原作、アニメの舞台となった伊勢市にて催行され、映画出演者、映画監督、原作者によるイベントや、ロケ地巡りツアー、スタンプラリーが行われるほか、原作イラストでおなじみの山本ケイジ(超肉)氏イラストのオリジナルグッズももらえるという盛りだくさんの内容。
あまりに盛りだくさんすぎて要約しきれないので、全貌は下記リンク先を参照のこと。

映画「半分の月がのぼる空」ロケ地を巡るツアー - 旅の発見
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半月ファンにはお得なツアーかと。
伊勢に半月巡礼してみようかな?と考えてる方は、この機会に参加してみるといいと思うよ。